俺のブル―・スエード・シューズ踏むんじゃね~よ
何をしたっていいけどさ
その足を俺のブル―・スエード・シューズから どけてくれ~♪
届きました 新たなフット・ギア My PPEがさ!
先ずは DIADORA Utility + Boa Mockingjay
特徴は リールで全体的に足にフィットする様に締める事が出来て
ロック状態でも 少~しづつ緩める事が出来る。
そして 撥水仕様なので 濡れる事が無いの。
で DIADORA Utility Thunderbird
特徴は 靴底サイドのチャッキが通気はしても 水は入らない構造。
通気は靴底に抜けるので 蒸れない 足臭くない!
両方共 先芯樹脂製だ。
かつて RED WINGのワークブーツを愛用していたけど
先芯は鋼鉄製。
このワークブーツで飛行機に乗れたのは 20年前の事
今や ゲートで鳴るし 編み上げを脱いで 履き直すのは面倒だ。
で この先芯 静荷重1tonに耐えられる
分かり易く言うと 象が乗っても 壊れない アーム筆入れだ!
これなら 普段履きでもダイジョーブ!
但し書きがあった この靴はスポーツには不適ですと
心配しないで 良か スポーツしないし。
俺の足を踏んでくれ!
2016年5月31日火曜日
2016年5月26日木曜日
2016年5月15日日曜日
そして 僕は 途方にくれる
大好きな舎弟を ホテルからさらい
ルーチンワークの後で
Doragon iから出前を取って 昼酒。
舎弟の嫁と すかいぷ すかいぷ!
相変わらず 可愛い 嫁と 愛を交わし
アドレナリンは Max値。
舎弟とセッションしようと
お前は これだと
まずは ヤイリのエンジェルを出す。
そして ぎるどde四十嬢を出す。
あのね この娘は 1973年生まれでね
と チューニングを始める。
とっ とっ
バキッ バキッと悲しい音がした。
ふと 眺めると
ぎるどde四十嬢のブリッジが浮いている。
あれ あれ。
そして 僕は 途方にくれる!
ルーチンワークの後で
Doragon iから出前を取って 昼酒。
舎弟の嫁と すかいぷ すかいぷ!
相変わらず 可愛い 嫁と 愛を交わし
アドレナリンは Max値。
舎弟とセッションしようと
お前は これだと
まずは ヤイリのエンジェルを出す。
そして ぎるどde四十嬢を出す。
あのね この娘は 1973年生まれでね
と チューニングを始める。
とっ とっ
バキッ バキッと悲しい音がした。
ふと 眺めると
ぎるどde四十嬢のブリッジが浮いている。
あれ あれ。
そして 僕は 途方にくれる!
2016年5月11日水曜日
I Shall be Released!
十何年も馬来西亞で苦楽を共にした六歳違いの兄貴から
今日メールが届いた 俺と 檳城の舎弟宛てに
六月の株主総会で 退任すると。
俺と舎弟は この兄貴と
引退生活を馬来西亞で過ごしている 叔父貴は
感謝しても しきれない恩義ある 二人だ。
この二人に惹かれて 俺も舎弟も
所属していた会社を辞め
ここにいることにした。
兄貴の家族が来馬するまでと
家族が帰った後の 数年間
俺が作った夕食を摘まみながら
ほぼ毎日 一緒に呑み
馬鹿話やら 真面目な話やら
時には 技術的な事で喧嘩をして過ごした。
兄貴が 日本に帰ってからも
関東に出張する時は いつも一緒に呑んできた。
本社から 出向して来る人は ドンドン 代わり
情報の共有とか 戦略的受注とか
管理だとかの輩ばかりで
もはや 同じ釜の飯を食い
共に戦う意識も 俺には無くなった。
大分 時は流れた
もう 俺は 俺自身を 解放しよう。
今日メールが届いた 俺と 檳城の舎弟宛てに
六月の株主総会で 退任すると。
俺と舎弟は この兄貴と
引退生活を馬来西亞で過ごしている 叔父貴は
感謝しても しきれない恩義ある 二人だ。
この二人に惹かれて 俺も舎弟も
所属していた会社を辞め
ここにいることにした。
兄貴の家族が来馬するまでと
家族が帰った後の 数年間
俺が作った夕食を摘まみながら
ほぼ毎日 一緒に呑み
馬鹿話やら 真面目な話やら
時には 技術的な事で喧嘩をして過ごした。
兄貴が 日本に帰ってからも
関東に出張する時は いつも一緒に呑んできた。
本社から 出向して来る人は ドンドン 代わり
情報の共有とか 戦略的受注とか
管理だとかの輩ばかりで
もはや 同じ釜の飯を食い
共に戦う意識も 俺には無くなった。
大分 時は流れた
もう 俺は 俺自身を 解放しよう。
2016年5月10日火曜日
立ち食い蕎麦を食べたい夜と朝の間に
日本に戻ると 立ち食い蕎麦が食べたくなる。
できれば かけそばでは無く 少しだけ贅沢をして
天麩羅(掻き揚げだけど)蕎麦に 玉(温玉でも)を落としてね。
日本を北から 東から 西に移動すると
立ち食い蕎麦屋の看板や暖簾が
「そば うどん」から「うどん そば」と変っていく。
その分岐点は 中部辺りだ。
名古屋では 立ち食いきしめんが 協調され
新幹線のホームや
もう無くなってしまった 名鉄構内のきしめんは美味しかった。
きしめん文化を通過し 大垣辺りは まだ「そば うどん」だ。
そこから 西は「うどん そば」だ。
さて 短い大阪滞在で
二度 立ち食い蕎麦を食す。
一度は 新梅田食堂街で
ワカメやら なんやら 蕎麦を覆いつくすように
頼んでいない具が 乗っているけど
申し訳ないが 過剰です。
汁は 甘いので 七味を 思いっきり テンコ盛りにした。
一度は 三宮で
前回も失敗したのに 学習せず
天麩羅そば 玉落ちを頼んだ。
天麩羅は掻き揚げだけど
な~んにも 具が無い 粉揚げだ。
すいません それって 掻き揚げ状のタヌキでは。
ここでは 儚い具が入るのは 掻き揚げと頼まなければならない。
そして チョットだけ パンチが効かない汁で フカフカの蕎麦を食し
完食して 関西にしてはビックリの お互い話もしない
オバちゃん二人に 御馳走様と言ったが
おばちゃんたちのリアクションは 無かったので
寂しく帰った。
俺は 40年以上前に 池袋 立ち食い スナックランドで
初めて きつね色の出汁 関西ウドンを食べ 感激した。
できたら 関西で 真黒な出汁の立ち食い蕎麦を食べてみた~いよ。
できれば かけそばでは無く 少しだけ贅沢をして
天麩羅(掻き揚げだけど)蕎麦に 玉(温玉でも)を落としてね。
日本を北から 東から 西に移動すると
立ち食い蕎麦屋の看板や暖簾が
「そば うどん」から「うどん そば」と変っていく。
その分岐点は 中部辺りだ。
名古屋では 立ち食いきしめんが 協調され
新幹線のホームや
もう無くなってしまった 名鉄構内のきしめんは美味しかった。
きしめん文化を通過し 大垣辺りは まだ「そば うどん」だ。
そこから 西は「うどん そば」だ。
さて 短い大阪滞在で
二度 立ち食い蕎麦を食す。
一度は 新梅田食堂街で
ワカメやら なんやら 蕎麦を覆いつくすように
頼んでいない具が 乗っているけど
申し訳ないが 過剰です。
汁は 甘いので 七味を 思いっきり テンコ盛りにした。
一度は 三宮で
前回も失敗したのに 学習せず
天麩羅そば 玉落ちを頼んだ。
天麩羅は掻き揚げだけど
な~んにも 具が無い 粉揚げだ。
すいません それって 掻き揚げ状のタヌキでは。
ここでは 儚い具が入るのは 掻き揚げと頼まなければならない。
そして チョットだけ パンチが効かない汁で フカフカの蕎麦を食し
完食して 関西にしてはビックリの お互い話もしない
オバちゃん二人に 御馳走様と言ったが
おばちゃんたちのリアクションは 無かったので
寂しく帰った。
俺は 40年以上前に 池袋 立ち食い スナックランドで
初めて きつね色の出汁 関西ウドンを食べ 感激した。
できたら 関西で 真黒な出汁の立ち食い蕎麦を食べてみた~いよ。
2016年5月9日月曜日
顔と頭のでかい男と再会した2016年子供の日
俺と正反対の容姿と体型をしている
男に初めて出会ったのは 10年以上前だ。
その時 京都の旅館で
まるでブックエンドの様な 不思議夫婦が居た。
ワタシら山崎から 来たんです。
山崎?良く分からんが 秀吉が中国地方から
取って返した 山崎の合戦だから
多分 兵庫のズット ズット向こうからやって来たんだな。
夫は 寡黙で 少しだけ ニヤニヤしているが
顔と頭が 俺の百万倍の大きさだ。
妻は ・・・・・だ。
先日 ハルイチで その夫と会った。
大阪のおばちゃんbが 轢いたブルーシートの上で
俺達は マッタリしていた。
ふと 俺は 俺の足をジット見ている 視線を感じる。
数時間 俺の葛藤は続く
足フェチだろうか?
俺の足の小指の爪は キュートなのだ。
お舐めっと声に出すその時
この靴と同じの探してるんやけど
見つけられないんやと 永遠の時間で
寡黙な男が言う。
なるほど この男とは
靴は ティンバーランド愛好者(先が尖った靴が嫌い)
眼鏡は 丸眼鏡兄弟。
愛してるよ 「さっく・・・」おっとっと
その ヘルメット頭に限りない愛を!
ウメちゃん 可哀想!
男に初めて出会ったのは 10年以上前だ。
その時 京都の旅館で
まるでブックエンドの様な 不思議夫婦が居た。
ワタシら山崎から 来たんです。
山崎?良く分からんが 秀吉が中国地方から
取って返した 山崎の合戦だから
多分 兵庫のズット ズット向こうからやって来たんだな。
夫は 寡黙で 少しだけ ニヤニヤしているが
顔と頭が 俺の百万倍の大きさだ。
妻は ・・・・・だ。
先日 ハルイチで その夫と会った。
大阪のおばちゃんbが 轢いたブルーシートの上で
俺達は マッタリしていた。
ふと 俺は 俺の足をジット見ている 視線を感じる。
数時間 俺の葛藤は続く
足フェチだろうか?
俺の足の小指の爪は キュートなのだ。
お舐めっと声に出すその時
この靴と同じの探してるんやけど
見つけられないんやと 永遠の時間で
寡黙な男が言う。
なるほど この男とは
靴は ティンバーランド愛好者(先が尖った靴が嫌い)
眼鏡は 丸眼鏡兄弟。
愛してるよ 「さっく・・・」おっとっと
その ヘルメット頭に限りない愛を!
ウメちゃん 可哀想!
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